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歴史

  • パラモン・エルマノスC.B設立
    1956年、フランセスク・パラモン(先代)は、息子のジョアンとティルソとともに、カッサ・デ・ラ・セルバ(ジローナ)にパラモン・エルマノスC.Bを設立しました。 コルク産業はジローナ地域を変革し、国際貿易への扉を開き、革新かつ近代化を促しました。
  • 登記変更
    1992年、フランセスク・パラモンが入社しマネージャーに就任。 その時から、 パラモン・エクスポルタップS.L.に改名、スペイン、イタリア、フランス市場が開かれました。 新しいテクノロジーが伝統的なプロセスに組み込まれました。
  • 最初の拡張
    1996年に、工場の最初の拡張が行われました。40年前、会社が設立された場所に新しいオフィスと倉庫が建設されました。
  • 国際証明書
    1999年、パラモン・エクスポルタップは、製品の品質と名声を認める、最初の国際証明書ISO 9001と、SysteCode を取得しました。
  • 蒸留酒用コルク栓
    2004年、パラモン・エクスポルタップは、ヨーロッパ市場に向けて、蒸留酒用コルク栓の製造を始めました。 同時に、中央アメリカへの最初の輸出が実現しました 。
  • 連続ベールシャワー
    2006年、パラモン・エクスポルタップは、きれいな水で連続的にコルク板を煮沸洗浄するシャワーシステムの特許を取得しました。この革新的なシステムの導入によって、古いコルク沸騰工程に取って代わり、官能問題を引き起こす可能性のある、タンニンと揮発性成分(有機塩素物)が大幅に削減されます。
  • 人工視覚を備えた、初のセレクトマシン
    2007年、バルセロナ大学と、民間企業、そしてパラモン・エクスポルタップは、レーザーによる人工視覚を備えた、世界初のセレクトマシン創作の契約を結びました。これは、コルク業界初であり、ワインの損失につながる欠陥の可能性のある全コルク栓の除去を保証します。
  • 2度目の拡張
    2008年、パラモン・エクスポルタップの工場の2度目の拡張が行われました。 ワイン用天然コルク栓の製造と仕上げの施設のため、面積は2倍になりました。
  • 業界初、レーザー焼付マシン
    民間の産業部門と協力して、パラモン・エクスポルタップは、レーザーによる、最初のコルク栓マーキング(焼付)マシンを開発しました。 この新しいシステムは、これまで想像もできないほどの完成度の焼付の品質をご提供します。 同2009年、パラモン・エクスポルタップは、 コルク樹皮の外皮を取るシステムの特許を取得しました。外皮を取り除くことにより、微生物学的、および官能的汚染の可能性がなくなります。 得られた材料は、ミクロテック栓の製造の原材料となります。
  • 3度目の拡張
    2010年、パラモン・エクスポルタップの工場の3度目の拡張が行われました。ミクロテック栓用に、コルク粉製造専用の製粉エリアが新しく建設されました。
  • アジア市場
    パラモン・エクスポルタップは、2011年から日本市場に輸出しています。 800社以上の国際的な顧客ネットワークがあり、 当社のコルク栓は世界の素晴らしいワイナリーにご愛顧いただいています。
  • 3Dテクノロジーと新しい市場の開拓
    2012年、パラモン・エクスポルタップは、円筒形のコルク栓を厳選するため、3Dテクノロジーを備えた初の人工視覚マシンを導入しました。 同年、アメリカ、南アフリカ、スコットランドに市場を広げました 。
  • 4度目の拡張とFSC
    2013年、4度目の増設を実施しました。 天然コルク栓の工場の隣に、蒸留酒用コルク栓製造専用の新しい工場、ART’Sが建設されました 。 同年、FSC認証が100%認可されました。
  • 人工視覚
    2014年、最初の人工視覚マシンにカラービジョンが組み込まれました。その目的は、製品選別の均一性を高め、 コルク樫の成長時に発生するコルクの色素沈着を排除します。